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ニュース

2017.01.20

パーク情報

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中野四季の森公園の芝生は1年中緑色の特別仕様!

冬将軍が中野区にも襲来し寒い日が続くこの頃ですが、中野区さんが管理している『中野四季の森公園』の芝生は今日も青々と元気です!
毎日見ている人はあまり何とも思わない風景かもしれませんが、実は芝生が365日青々しているのはちょっと珍しいことなのです。

芝生には2つの種類があります。
夏は元気で冬には枯れてしまう「夏芝」と、冬は元気で夏には枯れてしまう「冬芝」。
東京近郊では夏芝が多く植えられています。
四季の森公園の芝生は、夏芝と冬芝が両方植えられていて、季節によって片方が枯れても、もう片方が元気なので1年中緑色の芝生が保たれています。
しかし芝生が2種類ある分、メンテナンスも倍必要なようで、養生の期間なども長く必要となってしまいます。
特に痛んだ場所を補修するのは、新しく芝を張り替えるかタネを植えて育ててあげる必要があり、なかなか大変なことのようです。
現在、痛んだ場所には冬芝のタネが撒かれています。タネはシートで保護されて大切に育てられていますね。

緑の少ない冬でも青々した広い芝生が見られるのは、目の保養になる気がします。鳥たちも喜んでいるのか、たくさん集まって来ていますね。
寒さが厳しいので成長が遅そうですが、養生が開けるのが待ち遠しいです!
これからも中野セントラルパークから、隣の青い芝を見守っていきたいです。

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2016.12.23

パーク情報

明日からクリスマス!中野のキラキラ☆イルミネーション特集

クリスマスが迫り、中野駅付近はイルミネーションやライトアップでまち全体が賑やかになっております。
夜に中野サンモール商店街→中野サンプラザ→中野セントラルパークと歩いて行くと、イルミネーションツアーが出来ておすすめ。今日からでも見に行けますよ!

中野駅北口を降りて目の前に見えるのが中野サンモール商店街。
毎年クリスマスが近づくとアーケードにイルミネーションが出現し、入り口真ん前から見るのがベストポイント!
歩きながらでも、天井に目が奪われてしまいます。

中野サンプラザではカリヨン広場の時計台がクリスマス仕様になっています。
時計台の回りがライトアップされ、4色に移り輝き、時間ごとにカラクリ時計とメロディーが楽しめちゃいます。
また、館内ロビーにはクリスマスツリーのディスプレイが施されており、写真撮影にぴったりのスポットとなっております。

そのまま中野セントラルパークに向かうと、パークアベニューではランタンやLEDで飾られた木々が、訪れる人を優しく出迎えてくれます。
大学側に進んでいくと、今年からお目見えした雪だるまのライトオブジェが出てきます!
雪だるまは地域の子供たちが作った、地域参加型のオリジナルイルミネーションとなっております。
じっくり見ていただくと、一体一体全て違っていて、それぞれに子供たちの個性が表れていますよ。
昼間は思いっきり遊んで、美味しいものを食べて、夜はイルミネーションで煌めく中野を楽しんでくださいね。

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2016.12.21

ショップ

スペイン料理のマドリードからお弁当のご紹介、ラムの煮込みカレー風 シェリー風味

中野セントラルパークサウス1Fのスペイン料理【マドリード】では、

ランチの他にお弁当もご用意しております。

  

同僚の方と公園やオフィスでお弁当はいかがでしょうか?

 

お野菜も入ってヘルシーなお弁当をご用意しております。

 

お弁当のみ税込で500

キリンの生茶つきで600でご用意しております。

 

ぜひご利用ください。

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2016.12.16

パーク情報

一足早くクリスマス気分!キリン合唱団のミニコンサート

月曜日はちょっと憂鬱・・・でも中野セントラルパークは、そんな月曜はどこへやら。
今週月曜は、心が磨かれるような美しい『キリン合唱団&キリン・フィルハーモニー管弦楽団』による、クリスマスミニコンサートが行われました。

毎年12月に透き通るような歌声を披露してくれる『キリン合唱団』。
この日ばかりは、中野セントラルパークのオフィスエントランスも音の響く音楽ホールに早変わり。
今回で3回目となるだけあって、お客さんも多く駆けつけました。
中でも驚いたのは、小さな子供たちがコンサートを聞きに来たことです。
赤ちゃんから小学生くらいの子供が、オフィスで大人と一緒に音楽を聞いているなんて、よくよく考えると不思議な光景ですが、やっぱりクリスマスソングにはサンタさんと子供が似合います。
コンサートの途中からは『キリン・フィルハーモニー管弦楽団』も加わって生歌と生演奏が披露され、最後は合唱団の皆さんが観客席に移動して「きよしこのよる」をみんなで歌い上げました。
2017年でキリングループは創立110周年という節目の年を迎えられるそうです。その記念すべき年にベートーヴェンの「第九」を歌い上げることを目標に活動をしてきたキリン合唱団とキリン・フィルハーモニー管弦楽団の皆さん。
キリングループの最強タッグの活動を、来年も楽しみにしています。

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2016.12.09

パーク情報

企業の壁を越えて野菜作り!そして収穫!園芸部の収穫祭

働く皆さん、仕事中の息抜きは何ですか?
お茶やお菓子、タバコを吸いに行く、同僚とちょっとおしゃべりなど、息抜きも人それぞれあるかと思います。
中野セントラルパークで働く人の中には「植物のお世話」と答える人がいます。
彼らは中野セントラルパークの『園芸部』の部員たち。今日もサウスの一角で植物のお世話をしています。
園芸部では、サウスとイーストのオフィスワーカーが集まり、仕事の合間をぬって植物を育てています。
植物のお世話や日々の成長と変化、企業の壁を越えた部員同士の交流、そしてなんと言っても、自分で育てた野菜を食べられる『収穫祭』が最大のお楽しみ。
今回はパクチーとシイタケを栽培して、部員みんなで収穫祭を開催しました!
8月の終わりに種子から育てたパクチーは、イーストにご入居のケンコーマヨネーズさんから頂いたドレッシングでサラダに。
毎日こまめな霧吹きで水を与え続けたぷりぷりのシイタケは、おいしいお鍋の具材に。どちらも美味しくいただきました。
部員の皆さんに園芸部の感想を聞いてみたところ、
「植物のお世話が仕事の良い息抜きになった」
「自分で育てた野菜を食べることができて感動した」
「自然と他の企業の人たちとの会話が弾んで楽しかった」との意見が。
園芸部は植物を育てる楽しみだけではなく、部員たちのサードプレイスとしての役割も担う存在になりつつあるなぁと感じました。
園芸部では年末までパクチーとミニトマトのお世話を続けるそうなので、皆さんもちょっとした息抜きに、野菜の成長を見てみてください。

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2016.12.02

パーク情報

紅葉の撮影スポットは、中野駅から徒歩5分

東京は11月に雪が降り、今年は例年よりも冷え込みが激しいように感じますが、中野セントラルパークと中野四季の森公園は紅葉が美しい時期となりました。
中野の木々は毎年12月初め頃に紅葉が始まるイメージでしたが、今年は少し早いように感じます。
葉が美しく紅葉するヒミツは"寒暖差"と"日光"。昼夜の寒暖差が大きかったり、葉にたくさんの日光を浴びたりすることが重要なポイントとなります。
しかし、そもそも植物がなぜ紅葉するのかは、未だに解明されていないミステリアスな現象なのだとか...。

中野四季の都市のイチオシ紅葉スポットと言えば、明治大学と帝京平成大学の境界線になっている、モミジバフウの並木道です。
名前にモミジとついていますが、モミジではなくフウという植物の仲間です。名前のとおり、葉は大きなモミジのような形をしています。
この並木道はフォトジェニックな風景で、夕焼けの時間帯はさらに美しくなる場所です。
撮影スポットとして、中野四季の森公園の噴水の水に浮かぶ落ち葉や、芝生の上に散らばる色とりどりの落ち葉も良いロケーションですね。
中野セントラルパークで雑誌の撮影をしてくれたカメラマンの方も「木々が多いので写真の撮り方によって山の中にいるような背景にしやすい場所だと思う」と言っていたので、その撮影ポイントも探してみてくださいね。

皆さんも素敵な紅葉の写真を撮って、素敵な思い出を作っていただけると嬉しいです。
また、先日から中野セントラルパークは夜のライトアップも開始しておりますので、そちらも是非!

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2016.11.25

パーク情報

中野にシンガポールチキンライス到来!ウィーナムキーOPEN

今月17日、中野セントラルパークサウス2階に「シンガポールチキンライス」のお店『ウィーナムキー』がオープンしました。
早くもお店に足を運んだ方も多いかと思いますが、知らなかった方・これから行こうと思っていた方・シンガポールチキンライスってなに?という方は、是非ご一読ください。

『ウィーナムキー』はシンガポールにお店が4店舗あり、シンガポーリアンが選ぶ「ローカルフードナンバー1ブランド」にも選ばれた実績を持つお店です。
お店のメインメニューである「シンガポールチキンライス」は、チキンスープで炊いたご飯とチキンとソースを一緒に食す料理で、ソースはチリソース、ジンジャーソース、ダークソイソースの3種類。
チリソースとジンジャーソースを混ぜてチキンに絡め、ダークソイソースは少量をご飯にかけて食べるのがオススメだそうです。
シンガポールでは定食のように日常的に食べられている料理で、ウィーナムキーのチキンはスチームとローストが選べます。

日本では中野セントラルパークが3店舗目の出店となりますが、「ガーデン・シティ」シンガポールを彷彿とさせるロケーションが出店の決め手となったそうです。
シンガポール現地の味を忠実に再現したものを東京中野でも提供するとのことなので、シンガポールが懐かしい方も、シンガポールに行ったことがない方も、中野セントラルパークで本場のシンガポールチキンライスはいかがでしょうか?

ウィーナムキー
HP:http://weenamkee.jp/

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2016.11.18

パーク情報

遊び心いっぱいにリニューアル~KIRINココニワ

中野セントラルパークサウス2階、キリングループ本社総合受付にある『ココニワ』はキリンのコーポレートコミュニケーションの場として、ビジネスでの来訪者だけではなく、一般の方にも公開されているキリングループの展示スペースで、この度大幅リニューアルされました。
キリングループ商品の歴史、こだわり、秘密が展示されているココニワ。
リニューアルしたココニワには、いつも目にする商品のエトセトラはもちろん、随所に面白さが散りばめられています。

まず目に飛び込んでくるのは、キリンのイメージカラーである真っ赤なソファです。
さて、皆さんにはこのソファを見て、何か思うことはありませんか?
ヒントはキリンと言えばビール・・・そうです、瓶の飲み口の形になっています!
また、この瓶の口形のソファにちょっと腰かけると・・・どこからともなく飲物をそそぐような音が聞こえてくるじゃありませんか!
そして、このソファから見える赤いドットの壁紙にも注目してください。
これ、ただのドットじゃございませんよ。
この中には3匹の"隠れ聖獣キリン"がいるので、是非探して遊んでみましょう。
展示物を置いてあるブランドテーブルの1つ1つにも目を凝らすと・・・
ここから先はココニワに来た人に気付いてもらえればと思います。
本当は話したくて仕方がないのですが・・・実はこういった小さな"仕掛け"が、会社を訪れたお客さんとの会話の糸口になるとのことです。
会話のきっかけをココニワが担うことでビジネスの話がしやすくなり、さらにキリングループの伝統や歴史も感じてもらえる。そんな、グループ本社の顔となるスペースにリニューアルされました。

仕掛けやこだわりがいっぱいに変身したココニワ。企画展示も随時開催されているので、
今度は皆さんが実際に足を運んで、"仕掛け"を見つけてみてはいかがでしょうか?

 ●ココニワ●
http://www.kirin.co.jp/entertainment/coconiwa/

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